「ありがとう」と
「いってきます」を、
トヨタレンタカーで。


オヤイブってなに?


「オヤイブ」発案者は大学生!!

「栃木をレンタカーで楽しむ若者を増やす企画」として生まれたワカスタビジコン最優秀賞企画。

「トヨタレンタカーを使って、若者に栃木を旅させる」 という課題を受けて、学生たちが、学生ならではの視点で、この課題を解決するためのキャンペーンを開発。771名の大学生の中から、見事グランプリを勝ち取った企画がこの「オヤイブ」だ!

優勝チームメンバー(オヤイブ発案者)
当時早稲田大学4年の関口鴻くん、荻原央くん、福田岳くん。

情報感度の高い現役大学生が同年代の若者を研究する、若者マーケッター集団「ADK若者スタジオ(通称:ワカスタ)(運営:株式会社 アサツー ディ・ケイ)が、2014年から立ち上げたビジネスコンテスト。

若者のことを一番知っている若者たちが、「若者が若者を動かせ」の想いを胸に、若者をターゲットとした企業の課題解決に挑む。

優勝チームが実際に決勝大会でプレゼンテーションに使用した企画書。この企画書の内容は こちら

企画概要

【課題】

「トヨタレンタカーを使って、若者に栃木を旅させる」

この課題には、以下の二つのボトルネックを解決が必要不可欠。かなりの難題だった。

  1. 若者が栃木に来ない
  2. 若者のレンタカー利用が少ない

【解決策】

いまの学生は、自分ブランディングの一環で、 親孝行をフェイスブックにアップしたがるという特性に着目。
また、学生のペーパードライバーは、いきなり友達を乗せて運転するのはちょっと・・・と、仲間に対して、「空気を読んでしまう」特性にも着目。
親孝行しながら、ペーパードライバーを克服するという、一挙両得の企画を開発した!!
これをきっかけにして、親世代が好む「温泉」「絶景」「グルメ」が豊富な栃木を舞台に、 ペーパードライバーを克服しながら親孝行する若者が増えていくことを期待したい。

オヤイブやってみた

アンバサダーに選ばれた現役大学生が実際にオヤイブにチャレンジ!ペーパードライバーでも隣に親が座っているから安心です。オヤイブとは一体どんなものなのか。大学生になった今だからこそできる運転での親孝行。都会の喧騒を離れ親子水入らずで過ごす時間は、色々なことを考えさせてくれます。是非あなたも親とのコミュニケーションツールとしてオヤイブを活用してみてください。それでは、2人の体験記をご覧あれ!
親子の数だけオヤイブが生まれる。次はあなたがオヤイブをする番!

INTERVIEW
NEMESANさん

助手席の父へ贈る鬼怒川オヤイブ旅
ドラマーNEMESAN流「ありがとう」

詳しくみる

INTERVIEW
青木ほのかさん

離れて暮らす母との時間を作りたい
青木ほのかの親孝行紀行

詳しくみる

オヤイブやってみよう!

例えばこんなコースがオススメ!

日光メジャーコース
足尾~工作体験コース
鬼怒川〜大自然満喫コース
鬼怒川レジャースポットコース
那須メジャーコース
那須〜アートと自然コース
塩原〜滝と吊橋コース
塩原レジャースポットコース

オヤイブ記念写真を残そう!

自分で撮った写真にオヤイブならではのオリジナルコピーを添えることができます。
思い出の一枚としてお父さんやお母さんと共有するのもヨシ、Twitterでみんなに見せるのもまたヨシ。
オヤイブの思い出に、是非やってみよう! 登録不要。無料。

記念写真を作ってみる